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しあわせの味

「フライパンと拳銃」、実は正直それほど期待していなかったんだけど、今回のトニ三作品のなかでは一番よかったかもしれない。(OZはミュージカルだから比べるのはどうかと思うけどね)

風間くんはやっぱり上手いなぁ。

斉藤暁さんの人間くささが最後の台詞をより重みのあるものにしている。


最後ちょっと泣けた。


うー

回数増やしたいなぁ…

もう一回みたいよ。

そんでたぶん同じところで泣くんだ(苦笑)


あ、黒川芽衣ちゃんとのラブシーン?はふつうに面白かったですよw



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2008年12月06日 16:04に投稿されたエントリーのページです。

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